不況が底なしで外貨は大丈夫なのか
2009年4月20日
ドルが最近また下がって来ている。
ようやく100円を超えたかとおもったら、またすぐに100円を切ってくる。
世界経済が大変なことになっていて、実体経済に影響が十分でてきたのは分かる。
そしてまだ、不況の底は見えていない。なぜなら、まったくヨーロッパの損害が発表されていないからだ。
外貨に投資するのも怖いかもしれない。今までは、外貨MMFをやっていた。それでもドルコスト平均法で投資しているから、安く買えるといえるとは思うけれど。
2009年4月20日|
カテゴリー:金融商品